以上の説明で納得できるだろうか?温度変化により薄いハンダ層の劣化が進んだのであれば、ハンダ層が厚くても何れ劣化時期が来ると言うことだろうか?ハンダの材質の問題は無いのだろうか?構造を変えたので今後は起こらないと言うが、どの様に変えたのか説明がないので、納得できない。
太陽光発電量の異常値に疑問を抱いた所長の問い合わせから欠陥が明るみに出た。太陽光発電はまだ未成熟のの設備である。安定した発電設備になるよう、メーカーの如何に関わらず、所長は発電量を毎月検針されることを希望する。
東北電力の売電計1社指定問題(井口)
表記の件について東北電力とのやりとりは次の通りであった。